士業からIT業界へ

~唯一無二の秘書を目指して~

 

担当

30代前半

M.M(2021年 春入社)

なぜデジタルシフトウェーブに入社しましたか?


前職では、弁護士秘書として法律事務のサポート行っていましたが、秘書業務をはじめ自身のスキルの幅を更に広げたいと思い、事業会社への転職を決意しました。スピード感のあるイメージがあった”IT業界”をメインに転職活動を行っている中で、デジタルシフトウェーブに出会い、社長との面接で「秘書だけできる秘書ではなく、色々なことに挑戦してマルチに活躍できる秘書を目指してほしい」という言葉に深く共感し、ここでなら思い描いていた人材になれるのではないか。成長できるのではないか。と思い、入社を決めました。 

面接を通して、社員の方も失敗を恐れず、様々ことに挑戦することを推奨されており、会社のテーマとして共通認識されているのだと感じました。本気で”挑戦できる環境”を整え、推奨している姿勢にとても魅力を感じたのを今でも覚えています。

デジタルシフトウェーブでの業務は?


当初は社長秘書として、社長のスケジュール調整や人脈管理、季節のご挨拶対応や慶弔対応、手土産の手配や来客対応等を行っていましたが、業務の幅や経験を広げたいとの想いと、鈴木から「秘書業務にプラスαで」とのアドバイスがあったこともあり、入社して一年経った現在は、広報・人事業務も兼任しています。

 

広報業務では、主に社内メディア”DXマガジン”による「DX実践塾セミナー」のSNS上でのイベント告知やメルマガ対応を実施し、人事業務では、ホームページのコンテンツ作成や運用、一部採用業務やインターンシップの受け入れ対応を行っています。

いずれも、未経験の中で進めており、悪戦苦闘する日々を送っていますが、 自分が考えて作ったものがカタチとなることにやりがいと楽しさを感じると同時に、自身の成長を実感する日々を送っています。

今後のなりたい姿をおしえてください。


まだまだ未熟な点はありますが、秘書・広報・人事担当者として、まずは「相手の立場に立ち、迅速かつ丁寧な対応」が欠かさずできる存在を目指したいです。

その上で、今の仕事である、広報・人事業務をより深いところまで携わり、自身のスキルや経験の幅を拡大していきたいです。

そのため、鈴木の言葉でもある「失敗してもいいから挑戦することが大事」という考え方を胸に、困難なことから逃げずに挑戦を続け、常に自身を高めていきたいと思います。

これから入社される方に一言おねがいします。


様々な年代の方が多く在籍しているので、年齢が近い人も多く、相談しやすい環境は整っていると思います。先輩や上司も多忙な中でも親身になってアドバイスをくださるので、風通しのいい、フランクな雰囲気の会社だと思います。

会社も設立から5年が経過し、事業拡大の拡大に向け、新しい方が次々と入社してくる段階なので、会社の成長を間近で見られるのではないかと思います。

 

苦しいことを一緒に乗り切り、楽しいことや嬉しいことは一緒に共感しあえる仲間とともに、デジタルシフトウェーブを一緒に盛り上げていきましょう!


わたしたちと一緒に働きませんか?